学术探索
学术期刊
学术作者
新闻热点
数据分析
智能评审
酢酸菌のスクアレン−ホペンサイクラーゼ遺伝子、該遺伝子を用いて育種された酢酸菌、及び該酢酸菌を用いた食酢の製造方法[ja]
被引:0
申请号
:
JP20030576616
申请日
:
2003-03-07
公开(公告)号
:
JPWO2003078622A1
公开(公告)日
:
2005-07-14
发明(设计)人
:
申请人
:
申请人地址
:
IPC主分类号
:
C12N15/09
IPC分类号
:
C12J1/04
C12N1/21
C12N9/00
C12N9/88
C12P7/54
代理机构
:
代理人
:
法律状态
:
国省代码
:
引用
下载
收藏
法律状态
法律状态公告日
法律状态
法律状态信息
共 50 条
[1]
酢酸菌の温度耐性向上遺伝子、該遺伝子を用いて育種された酢酸菌、及び該酢酸菌を用いた食酢の製造方法[ja]
[P].
日本专利
:JPWO2004053122A1
,2006-04-13
[2]
酢酸耐性に関与する遺伝子、該遺伝子を用いて育種された酢酸菌、及び該酢酸菌を用いた食酢の製造方法[ja]
[P].
日本专利
:JPWO2003078635A1
,2005-07-14
[3]
酢酸菌のアルコール脱水素酵素遺伝子[ja]
[P].
日本专利
:JPWO2004081216A1
,2006-06-15
[4]
酢酸菌の増殖促進機能に関与する遺伝子及びその使用[ja]
[P].
日本专利
:JPWO2005001095A1
,2006-10-26
[5]
過酢酸の分解方法及びこれを用いた微生物の培養方法[ja]
[P].
日本专利
:JP7138380B2
,2022-09-16
[6]
過酢酸の分解方法及びこれを用いた微生物の培養方法[ja]
[P].
日本专利
:JP2022516173A
,2022-02-24
[7]
嫌気性微生物を用いた酢酸の製造方法及びバイオエタノールの製造方法[ja]
[P].
日本专利
:JP5675220B2
,2015-02-25
[8]
金属化合物を用いた過酢酸の分解促進方法及びこれを用いた微生物の培養方法[ja]
[P].
日本专利
:JP2025516930A
,2025-05-30
[9]
DL−アラニンを生産する遺伝子操作細菌、及び前記遺伝子操作細菌を用いることによってDL−アラニンを生産する方法[ja]
[P].
日本专利
:JP2016503650A
,2016-02-08
[10]
ジスフェリン二重ベクターを用いた遺伝子治療[ja]
[P].
日本专利
:JP2023519762A
,2023-05-12
←
1
2
3
4
5
→